ワークショップで2紙の新聞に掲載されました

初の国際交流ワークショップを、着物ドールリウムで開催。

日本文化が大好きな男女が集まってくださって、それはそれは皆さまとても楽しみながら作ってくださっていましたよ〜!

愛おしそうに見てくださったり、目をつむって和紙の手触りを感じる方も。
なんて嬉しい光景…

出来上がったボトルハンガーの着物ドールリウムを、ワインにかけてお持ち帰りいただきました♡

ハンドメイドをされている方は、ワークショップを開催される方もとても多いですよね。

私はあまりしないほうかもですが…

開催する時には、今後自分がどんな活動をしたいか、どんな風に展開させていきたいか、を見据えてワークショップ内容を固めていきます。

今回の開催もまさにその第一弾♡

また記者さまたちが取り上げたい、と思ってくださって
読売新聞さまと埼玉新聞さまが当日取材にいらしてくださった。

そして翌日の朝刊には、2紙同時に掲載されました〜!

こうして開催内容や目的を取り上げていただけると、次に繋げる際にもとても大きな信用を与えることができるので、すっごくありがたいのです。

だってね、ハンドメイドって
「単に個人が作っている作品でしょ。」
「普通のワークショップでしょ。」
と思われがちで、説得力に欠けてしまうから…

でもこうして新聞に取り上げてもらえるだけで、一気にその後は変わります。

私が本職のフラワーデザイナーなのに、未知の世界の和紙人形をここまで拡げてこれたのは、数々のマスメディアが度々取り上げてくださったから

 

今回のワークショップはこのような内容でした。
読売新聞はこちら
埼玉新聞はこちら